2015年7月8日水曜日

ものは言いようで、空き店舗利用の文化行為だった。しまった。

血パンダの公演『Ostinato』が迫っているわけですけれど、思えば特設劇場シアター血パンダは、高岡大和前の一等地にある空き店舗ですよ。
高岡市民を通じて、高岡市役所とかになんかお願いしてお金せびり取れたり、取れる方法模索できたんじゃないのかと思ったら、残念至極です。くっそ。こういうのに上手に気がついて行政からチューチューするには、コーチかファシリテーターの勉強でもしたらいいのか?もしくはまちづくりに食い込めばいいのか。カフェ開業か。
アートを保護しろ!責任者出てこーい!とか、まぁ、こちとら爽快な演劇とか夢を実現させたいとかいう活動ではないんで、うんこみたいな冗談はさておいて、いや、さておくとしても折角の田舎なんで、そのうち自分たちのアトリエぐらいは、なんとかしたいものです。
風通さんといかんし、電気代と水道代を自分で払ってくれたら好きにしていいよ。とかいう危篤な家主さんが居られたら、お知らせください。
あれ?そのままなんか小屋として使える様にチマチマ平台とか箱馬作っていけば……。いいなぁ。大家さん特権として、そこで行われる催しは顔パスでいけるってのはいかがでしょう。
ご連絡、お待ちしております。

胡乱な話が勃発したので逃避……。

朝からきな臭かったので、それを避けるために『マッドマックス』に避難。とはいえ、文字通り避けているだけでただの逃避でしかなくて、結局は時間取られてしまう。
あ、見たので『マッドマックス』については喋れる様になったよ。
本当に胡乱で、いろんな意味でここに書けない話というのはあるもので、しかも、本来は俺の問題じゃないんだけれど、避けて通るわけにもいかない。
無視していてもいいけど、関係ある話しになった瞬間からとてもややこしいことになるので、最初から関係しておかざるをえない。
なんじゃこりゃ。まるで政治ですね。本当に、徹頭徹尾どこかで勝手にやってくれるだけなら、ただの香ばしい話しなんだがなぁ……。